静岡県内・県外の政治・経済ニュースに一言

天野進吾のコラム

2021年03月

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忘れていました。最後の一言。

 とっても重要な言葉を言い忘れていました。
 静岡市葵区の皆さん!、次の日曜日、「天野正剛」を宜しくお願いします。
 以上です。失礼しました。

2021/03/21

恐縮ですが、選挙目前のため暫し、筆をおきます。

 ご案内のように、私の息子・天野正剛がこの度の市議会選挙に出馬いたします。
 そこで、暫し、私もこの欄から消えて参ります。
 投票日は今月の28日です。愈々目前に迫りました。
 所詮、わが息子であれば、親ばかにならざるをえません。暫し、お休みいたします。

2021/03/17

「桜ヶ丘病院」どうなるの?

 珍しく静岡新聞に納得できる「桜ケ丘病院」問題が掲載されておりました。その中でも見出しに「浸水地区」に新築移転で果たして命を守る使命が果たせるのか?と一面に大きく掲載されております。
 正直言って、街の顔となる「清水駅東口に病院建設」合理性はあるでしょうか?
 聞けば昨年末にJⅭHO(地域医療機能推進機構)と移転協定を結んだという。田辺市長はこの時、地域医療を守る病院を「清水の活性化の起爆剤にする」と的外れの意見があったと新聞は掲載しておりますが一体何を以って、逆にこの選択によって愈々、清水の未来の可能性は消滅していくこと請け合いでしょう。
 市の中心部に病院の建設が、しかも狭隘な中心市街地に未来構想など無視して応諾印を押してしまったことに、市役所内部にも嘆き節が聞こえると云われます。
 誰が考えても病院は今の場所でしょう、狭ければ裏には公園もあり、どのような描きも可能です。
 殊の外、有名人や権力者に極めて弱い田辺市長ですが、ここは万人の意見に従っては未来図を書き直しては如何でしょう。

2021/03/07

愈々、来週の金曜日に「出島松造」が出版されます。

 出島松造翁の伝記は、1年半の後、漸く出版にこぎつけました。
 自費出版ということで大変苦労しましたが、静岡新聞社はじめ、関係者の応援もあって、来週金曜日、「ボーイズ、アンビシャス」を実践した男・「出島松造伝」が出版されるところなりました。
 私が「出島松造の存在」を知って1年半になりますがこの間苦労しました。勿論、多額な経費が前提の出版であれば、幸運が重なって、漸くの出版でした。
 出版する「4000部」の一部は新聞社が市内の書店に配送してくれるようですが、多くは私が勤務する「静岡メディスン」が会社設立40周年を記念して「お客様」に提供、更には「出島家」関係者が関心のある方に配布する予定です。
 この際、「郷土の英雄・出島松造」を静岡市民にデビューさせたいと期待しております。
 興味のある方はご連絡下さい。予備は多数あると思います。気兼ねなく・・・。
 静岡市緑町6-22-405,又は090-3835-5500にお電話を・・・。

2021/03/05

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