天野進吾のコラム。日々のニュースに対して天野進吾的「心」をコラムにして発表していきます。常にこのコラムにご注目ください。
季節の便りは最早、秋そのものです、静岡駅の売店には既に「大道芸」の案内書が売られ、晩秋を感じました。
さて、このホームページへの書込みを思い立って凡そ2年半、今つくづく自身が自民党に所属しているとの事を実感します。お読みいただければお解かりでしょうが「非難はすれど、立つ場は自民」です。恐らく「病膏肓(やまい、こうこう)に入る」が本当のところでしょう。そんな中ではありますが頑張ります。(10月15日)