天野進吾の一期一会|あまのしんご静岡県議会議員公式サイト

古希を経過しても尚、意気揚々・・・

地方政治に携って50年、自らの信念に固執しながらも「大道」を歩んでおります。
昭和40年代の初め、徒手空拳の若者が情熱だけで政治の世界に挑戦したこの半世紀の歴史に、未だ「終り」はありません。年々、人口は減少し、都市としての潜在活力が失われていく時代背景の中で、数年前から提唱し続けてきた「日本平のカジノ構想」は、「大型豪華客船」まさに本市が蘇(よみがえ)る「ラストチャンス」と位置付け、中傷に戸惑うこともなく活動しております。今暫く「この老兵」も消え去ることは」できません。

天野進吾はどういう政治家なのか?

天野進吾

昭和44年の初め、たった一人でアメリカを訪問。昭和62年、45歳で静岡市長選に。誰もが「無謀な戦い」と制止する言葉を振りはらい、私は確信を以って駒を進めたのでありました。

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天野進吾の天野進吾的ココロ

進吾スコープ

天野進吾が視る。語る。今日のできごと。まつりごと。

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天野進吾のコラム(最新5件)

愈々です。人生最後の最大の戦いが始まりました。

 全てのエネルギーをもって頑張っていきます。よろしくご後援を!

2019/03/24

恐らく「年寄」が・・・、この選挙にと思う方も少なからずでしょう。

 既に喜寿を迎えたこの私の年齢を批判する方々に、間もなくあなたもお仲間に入るところとなりますので老人をいびるのはおやめください。。
 その時になってご自身の健康さに気が付くことでしょうことで。
 私自身、まさか80歳の年齢を迎えるなど考えもしなかったところです。
 でも、ご安心ください。77歳の挑戦には十分なる対策が構築されております。
 今日の午後、市役所にて報道関係者に選挙のマニフェストを提出いたしますが、序に私の高齢を心配する方々に安心を頂くアイデアを提案しておきます。ご期待を!

2019/03/22

時節柄でしょう。このコラムに関心を寄せてくれる方が激増、今日も書きます。

 時が時だけに選挙戦の経緯に関心をもってこのページを読んでいただく方が多く、敢えて本日は「言わぬが花」を承知で以下記載してまいります。

 本日、静岡青年会議所主催の「公開討論会」が清水の「テレサ」で開かれます。
 勿論、過去にも「青年会議所」は市長選の際には「選管」の仕事を自らの仕事として盛大に開催してきました。
 ところが今回の公開討論会の資料を見れば「唖然」とする内容。そこには青年の意気込みは殆どなく「当局企画」の御用討論会に成り下がっていたのです。
 嘗て、私が静岡青年会議所に所属していた時代のこうした企画は誰もが認め、「生き生きとしていました」さらに「市民を巻き添えにした企画」でした。そして何より会員自身が自主運営し、市民を巻き添えにしながらの企画であったこと、今でも私の脳裏に残ります。
 更に言及させてもらえば、討論対象は極めて「御用質問」の範囲にあり、さらには今なぜ「討論の材料」なのか、一言でいえば「御用質問、市長養護」の題材といわざるを得ません。
 されど、私は出席し、自身の本音を発表してきます。
 静岡青年会議所の今後の検討に期待します。

2019/03/20

お陰様で風向きは徐々に、当方に。

 勿論、安心している訳ではありませんが、春の日差しとともに、選挙情勢も明るい兆しが見えてまいりました。
 勿論、早朝から夜遅くまで、事務所や外部にて、懸命にご尽力いただている仲間に感謝しながら、私も懸命に頑張っております。
 葵区はもとよりですが、駿河区、清水区においても近頃では予想外の変化とともに本当に温かい言葉を頂き、勇躍しながら毎日を過ごしております。
 清水方面では最近、地殻変動が起き、様子が変わってきました。本当にありがたいことです。
 昨日も自治会の会合に顔を出し、或いは企業の従業員前、医療関係者の集会で挨拶、等々、お陰様で東奔西走の日々となっております。
 愈々、次の日曜日は告示、手抜かりなく皆様の期待にお応えして参ります。

2019/03/17

「為にする」噂と恫喝の中で。

 残念ながらわが古巣の住人は屡々、他人を卑下し、噂を作ります。時には極めて手の込んだ手法をもってこれを非難し、貶めようとすること、たびたびです。
 そんな中にあっても、聊かも動揺することなく、自らの主張を声高に訴えて、今日にいたりました。
 愈々、決戦の日々が近づき準備に怠りはありません。
 目一杯、本市の足らざる処訴えて、新生静岡のために頑張って参ります。ご協力をお願いお願いします。

2019/03/16

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